ニムエ人気あんなー。やはりストーリーモードで美味しい立ち位置なのがありがたかった
— refeia (@refeia)
剥きコラすっか
— refeia (@refeia)
しないよ!(頭の中では完成してるけど。首輪残して完成してるけど。
— refeia (@refeia)
↓ ↓ ↓

おいいいいいいいいいいいいいい
いや、上の発言とは実際は関係ないです。はい。でもニムエ抱き枕カバー発売らしいです。
http://store.jp.square-enix.com/detail/MWMA0001
よろしくね・*・:≡( ε:)

おっぱい。
講師としての課題は山ほどあれど、3回目ということで割と定常業務的に慣れてきました。とはいえ、週の中程に2時限とはいえ出て行って話し続けて帰ってくるというのは業務としてはそこそこ重みがあるし、手元の業務も分断されてなかなか手強いです。
というわけで講義のせいで平日の4日間がつぶれてしまいます。ふつうに死ぬしかないんですが・・ぼくはどう生きていけばいいんでしょう。
うむ・・話が逸れたけど3回目は線画回。
ですね。今回のお仕事紹介は「直接お金にならない」カタログ本への掲載について。実際の本を見てまわしてもらいながら話したけど、学生さんやはり夢中になって見てて、時間内に全員に渡らなくて休み時間にも見入ってたりしてて。ああやはり消極的に見えるけど熱意的なものはあるんだ、いいよねえ。ほほえましい感じでした。
線画のほうは例によって1時限ではどうにもならないので、練習するうえで役に立ちそうなのと手元で実践してもらいつつ、宿題を。
宿題は前回と今回の内容を踏まえてキャラ1体の線画を描いて、踏まえて描けたかについて自分で評価してもらいつつ提出、的なやつです。人数多いので見るのが大変なはずで、気が重いです。みんなすっぽかしてくれるといいんだけど。
次回もガンバルゾー[(:3[ ]
例の表現規制の件でなんかつぶやいてたのでまとめておきます
嫌いな表現を守るということ(山口浩) - BLOGOS(ブロゴス) blogos.com/article/62978/
— refeia (@refeia) May 25, 2013
規制派の気持ちは理解できなくもないけど、まだ他人の権利を侵害していない人の有様をもって罪とするとか、罰を与えるのを妥当とするとかっていうのはね、いじめの「根拠」と同じよね。たぶん本人たちがそれを認識できてないからそういう恐ろしいことを真顔で言ってられるんだろうけど
— refeia (@refeia) May 25, 2013
フィクションを排除したら実際の児童の被害が増えるか減るかというのは検証されてないけど興味はあるね。ただ、仮に将来に渡って警察力あふれる状態が保証されて厳罰化もされるとするなら、絶滅に近い状態にするのは不可能ではなさそうだから、そこは問題ではないというのが規制派の本音だと思う
— refeia (@refeia) May 25, 2013
じゃあ絶滅させるのか、絶滅させていいのかというと、誰がどれだけ権利を奪われるのかという天秤の問題になって、「児童1人を守るためなら大人1000人投獄しても構わん」という感覚が普通に成り立つ分野なので、難易度高い天秤であるなという感じがする
— refeia (@refeia) May 25, 2013
( _ )=ちょっとロリちっぱい塗ってくるわ
— refeia (@refeia) May 25, 2013
対して、規制反対派としても実被害を減らすためにフィクションを供給するという自負を持って活動している場合も無いと思う。つまり、規制派の「助長している」というのも、規制反対派の「いや違う」というのも、実は両者のゴールに対しては意味のない不毛な議論でしかない
— refeia (@refeia) May 25, 2013
これについては、フィクションが実被害を減らしているという主張もみかけたので皆無というわけでもないみたい
世の中の99%はなんとなくで決まるので、なんとなく判断する人の印象に影響するために出来るだけおおきい声で繰り返し言う、というのを便宜的に選んだ結果、ああいう話をしてる
— refeia (@refeia) May 25, 2013
ちょっと真顔で言ってるわりに内容が空々しすぎるというか、嫌いなので滅ぼすための方便的なアレが見え透いていてアホらしくて相手にしたくなくなるんですけど・・・そういうのでガード下げてしまっても良いこと無いし面倒なもんでございますね。

うん、まだ遅刻してない自分えらい。
自己紹介+ざっくばらん話は1回目で終わりとして、そろそろ授業のパターン作っていきます。
だいたいこれで。お仕事紹介は直近リリースされた件とかからピックアップで、今回はラノベ沢山やった件と、なんか講師やってたんですが的な話。技術解説は萌え絵の教科書の2章、ラフx構図回、
ですね。正直人物画を1時限でとかそんなこといわれても的な感じで、大雑把な内容ではあるけど・・・基本的な所なので割と大事だし、役立ちます。
演習は、比率とリズムを意識してラフを描いてもらうのと、それを自由にトリミングしてもらうという作業。これも意外と「リズムとかバランスとかさっき聞いたけど今まで自分が描いてきたようにしか手が動かせない」という状態で難儀してる学生さんが少なくなかった。多分これ今後もそうだろうし、どうすればいいんだろうね。
というわけで今日は3回目です。
いってきます*・゜゜・*:.。..。.:*・゜(:3 )=

ひいいおなかいたい帰りたい!
というわけで新人非常勤講師が講義しにいってきました(:3っ )っ
1回目なので自己紹介と多少の学生さんとのコミュニケーションを主に、実技はほぼ無し。
みたいな話をしてきました。
これはひどい。1年生の5月の学生さんにこんな気の重い話を・・・
自分で書いてて心が折れるわこれ。
感想としてはやはり学生さん消極的というので、そのままにしてると失敗パターンへ一直線じゃないかなあというところでなんとかサポートして多くの人に前に出てもらいたいと考えてます。
あとやはり自分が何者でもないってのは再認識できてこわかった。twitterとかwebだとすでに知ってくれてる人が見てくれてるわけだから、それに慣れて甘えてしまうんだけど、そこから一歩出ると「誰?」でしかなくて、ほんと恐ろしいです。
というわけで次回からは実技、ラフ工程と構図について。
ガンバルゾー\(^o^)/